親御さまもご子息さまもフッ素塗装

親御さまもご子息さまもフッ素塗装

魚津・滑川・上市の外壁塗装ミネです。

先月よりかかっていたフッ素塗装が仕上がり、足場が取れました。

ミネ塗装 フッ素

今回はご子息さまのご自宅だったのですが、同じ敷地にある親御さんの外壁と同じ明るいクリームにしました。下の画像は、塗装前の外壁です。

20160617_IMG_3153s

塗料は耐久性の強いフッ素を使用しました。

フッ素塗装のメリット

今回は、フッ素塗装とさせていただきました。フッ素塗料は分子同士の結合力が強い為、紫外線などの影響を受けても崩れにくい特徴があります。そのため、美観を長く保つことができます。さらに、汚れがついても雨で落ちやすい、というメリットもあります。

今回の施主様は、立派な家を大切に使おう、という思いからフッ素塗装とされました。今回選ばれた明るいクリーム色で、親御さんの外壁と統一感をもたせることができた上に、光や熱を反射させることで、夏の暑さから建物を守ってくれたことでしょう。

ふるさと龍宮まつり イカす看板娘コンテスト

7月16、17日、ふるさと龍宮まつりが開催されたのですが、イベントのひとつ、「イカす看板娘コンテスト」に当社のスタッフが参加しました。

20160717_IMG_3408

看板娘を応援するサポーターもステージに上がるのですが、会社で飼っているニャンコの「みゃーさん」も参加。

20160717_IMG_3351

この日にために浴衣を新調してのぞんだのですが、大勢の人を前にビックリしたのか大暴れ。なだめるのに大変でした。

わずかの差で優勝を逃したものの、会社のPRをしっかりしてきました!「イカす看板娘コンテスト」でもお話したとおり、ミネ塗装は塗装に関する汚いイメージを払拭し、オシャレな塗装屋を目指しています。当社リノベーション事業によって町工場をオシャレなオフィスに甦らせました。ショールームも兼ねているので、いつでも遊びにお越しください。

IMG_3837

ミネ塗装応接室

IMG_3774

ミネ塗装休憩室

親御さんに続き外壁塗装

魚津・滑川・上市の外壁塗装ミネです。

今回手掛けさせていただく物件は、ミネ塗装本社の近く。以前、親御さんの自宅の塗装をさせていただいたのですが、今回ご子息様も塗装させていただくこととなりました。

20160617_IMG_3161s

現在、青緑の壁を、親御さんと同じく明るいクリームにいたします。

20160617_IMG_3153s

塗料は耐久性の強いフッ素で。

20160617_IMG_3163s

足場を組み終わり、この後、作業にとりかかっていきます。

20160617_IMG_3159s

ミネ・リノベーション リゾート施設 周辺環境

リゾート施設 周辺環境

ミネGが手掛けたリゾート施設。滑川の海岸沿いにあることより、春先はほたるいか観光を楽しむことができます。

IMG_0243s

ほたるいか、といえば、近くにほたるいかミュージアムがあります。

IMG_8418s

こちらは海の見える足湯がいい。海風が気持ちいいのです。

IMG_8392s

7月は祭りの季節。ふるさと龍寓まつりでは、富山県内唯一の正三尺玉が打ち上げられます。

7月末はほたるいかミュージアム近くで行われるネブタ流し。やぐらに火をつけ海に流します。

IMG_0259s

IMG_0257

マリンスポーツの後はシャワー

このリゾート施設。近くでサーフィンや釣りを楽しむことができます。

20160523_IMG_2882S

楽しんだ後は、施設に戻り、サッと汗を流すことができます。

20160523_IMG_2843s

浴室は上部にFIX窓があることで、浴室内に多く光りを取り込める上に、プライバシーを保つことができます。

少し休んだ後はBBQ。

20160611_IMG_3053s

穏やかな海を眺めながら、海の幸をその場で堪能でき、お腹も心も満たされるのです。

ミネ・リノベーション にぎわいスペース完成

にぎわいスペース

吹抜けが自慢のにぎわいスペース。

20160611_IMG_3053s

椅子とテーブルを配置してみました。

昼は喫茶スペースとして

20160611_IMG_3087s

夜はムーディーにご利用いただけます。

20160611_IMG_3093s

少し落ち着きたいなぁ〜、と思ったら2Fへ。テーブル下から足をだらりとさげながら、テレビを眺めることができます。

20160611_IMG_3069s

ベットに早変わりするソファ。皆と一体感を感じながら、夢の世界にいざなってくれます。

壁は小物をあしらい、アクセントをつけてみました。

20160611_IMG_3099s

隣が神社なので、窓から見える緑がごほうび。目に優しいのです。

20160611_IMG_3085s

家族でBBQもいいし、友だち同士でおしゃべりするものいい。リゾート気分で笑顔が溢れるスペースなのです。

ミネ・リノベーション くつろぎスペース

ミネGが手掛けたリゾート施設。くつろぎスペースのご紹介です。

こちらは朝をイメージした空間です。

20160611_IMG_3037s

左に連結しているキッチンが空間の一体感を出しています。

20160611_IMG_3034s

爽やかな小物も、リゾート感覚に一役買うイメージ。

20160611_IMG_3039s

ぐるりと後ろをむくと、POPな配色のスペースが広がります。壁型テレビをピンクのベンチシートでながめ、のんびり。階段下は、ダーツ型のウォールクロックをあしらえてみました。

20160611_IMG_3043s

階段をのぼると屋根裏部屋に。左の扉の先は吹抜けで、ここがセンタースペースにあたります。

ミネ・リノベーション リゾート施設 完成!

リゾート施設完成

ミネGが手掛けたリゾート施設。ほぼ完成いたしました。

IMG_3108s

インテリアを整えると、ぐっと現実味がでてきます。やすらぎスペースはこんな感じ。

20160611_IMG_2992s

屋根の傾斜を生かた造り。海を見ながらゆったりできる空間です。

20160611_IMG_2996s

汐の香りに波の音。非日常の世界でゆったりできます。

リノベーションでは、古いものの良さを生かしながら現代風のデザインを加えます。梁が歴史を感じさせます。

20160611_IMG_3009s

窓はFIXに横すべり窓を並べ、風をとりこめるようにしました。

20160611_IMG_3016s

光、風、贅沢な景色。ソファでゆったり座っていると時の経つのを忘れます。

ミネ・リノベーション 宿泊施設 やすらぎスペース

やすらぎスペース

屋根裏部屋は、海が見えるやすらぎスペースとしました。

20160523_IMG_2870S

以前の梁を生かしつつ強化を図っています。立って歩けないところもあるのですが、そこが屋根裏部屋の楽しいところ。床は柔らかい杉材を使用しているので優しいのです。

いい風が入っているのですが、夏の暑さ対策としてエアコンも入れました。

窓からの眺め。足場が取れればすっきりとした眺めになります。

20160523_IMG_2861S

滑川は地形的にいうと、海の向こうに能登半島があります。夏になると能登の火祭りが見られるそうで、今から楽しみ。そこまで遠くなくても、海越しに新湊や魚津の花火を楽しむことができます。

20160523_IMG_2882S

窓ごしに海を眺めているとゆったりとした気分になれるのです。

ミネ・リノベーション 宿泊施設 くつろぎスペース

くつろぎスペース

ミネGが手掛けているリノベーション物件。家の中を3つのスペースに分け、それぞれ違うコンセプトになるようにしました。

今回はくつろぎスペースのご紹介です。

床、壁は引き継ぐ前のものを生かし、塗装によってモダンな感じを表現しました。

20160523_IMG_2828

グリーンの壁に、アクセントとしてピンクのベンチソファを置き、リゾート感覚をもたらします。

20160523_IMG_2873

壁面には黒のジグザグチェアで空間を引き締めました。

階段を上るところから見るとこうなります。

20160523_IMG_2824

壁はユーティリティスペースにまで続くようにすることで、リビングから離れる際に生じる不安感を払拭するようにしました。

時間は、屋根裏のやすらぎスペースをご紹介いたします。

ミネ・リノベーション 宿泊施設

宿泊施設 作業中

現在、リノベーション作業中の物件は、滑川市海岸部にある一軒家。こちらを宿泊施設として甦らせる予定にしています。

リノベーションに当たり、家を3つのスペースに分け、それぞれ目的に合った内装とすることにしました。

1.にぎわいスペース・・・BBQなどできるスペース
2.くつろぎスペース・・・生活をメインにくつろぐことができるスペース
3.やすらぎスペース・・・海を眺めることができるやすらぎスペース

にぎわいスペース

まずは、「1.にぎわいスペース」からご紹介。

IMG_2809S

既存の構造材などを極力活かすことをベースに、BBQをはじめとしたにぎわいを演出できるスペースに変えてみました。1F床は土間で汚れても掃除がしやすいようにしました。天井は吹抜けを基本に一部2Fとすることで、お腹いっぱい食べた後もくつろぐことができるリゾート感覚あふれるユニークな構造としました。

IMG_2830S

2Fからは、1Fの様子をうかがうことができることはもちろん、足をぶらぶらさせながら、ゆったり気分でテレビを見ることができます。子どもたちにとっては、秘密基地のような感覚をうけることでしょう。

同じ空間で好きなことができ、それでいて一体感を感じることができるのがこの「にぎわいスペース」なのです。